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入札ボンド制度について

適正な競争環境を整備し工事の品質確保を図るため、入札ボンド制度を試行し、その効果を検証します。

入札ボンド制度とは

入札公告で「入札ボンド試行対象工事」と明示した入札については、その入札の参加に際して入札書に記載する金額に消費税及び地方消費税に相当する額を加算した金額の100分の5以上の入札保証金、利付国債等の有価証券又は入札ボンドの提出をしなければならないとするものです。これらの提出をせずに入札を行った事業者の入札は無効となりますので、ご注意ください。

入札ボンドとは

入札ボンドとしては、次のものがあります。
  • 金融機関の入札保証
  • 損害保険会社等保険会社による入札保証保険
  • 金融機関又は保証事業会社による契約保証の予約

手続について

納付の方法に応じて手続きが異なります。詳細については以下をご確認ください。

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財政局契約部契約第一課 045-671-2246
2012年4月1日作成
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